女性は性欲を満たすことによってより美しくなる

ずっと衰えない女性エネルギー

衰えない女性エネルギー

女性は初潮がはじまると、閉経するまでの間、月経という多大なエネルギーを必要とする働きを休みなく続けます。

 

妊娠するための準備を毎月行っている訳ですが、そのエネルギーはとても大きなものなのです。

 

1か月間ためた妊娠のための胎盤を1週間かけて体外に排出していきます。

 

それだけのエネルギーを女性は内蔵しているというわけです。

 

さらに、そのエネルギーはひとたび妊娠すれば、一人の赤ん坊を10ヶ月塗値に体内で育てて生み出すことができてしまう、それほど強力で大きいエネルギーなのです。

 

このエネルギーは閉経後も衰えることはありません。

 

それは女性の心理にも良くも悪くもあらわれる場合があります。

 

女性エネルギーが乱れる更年期障害

 

エネルギーは失われることがありませんが、ホルモンのバランスが乱れることでエネルギーの行き場がうしなわれ起こるのが更年期障害です。

 

さらに90歳以上の女性でも、愛撫を受けただけオーガズムに達することができる女性もいます。

 

その女性はセックスカウンセリングを受けているのですが、初めは自分で自分を慰めていたそうです。

 

しかしそれがいけないことだと考えだしてしまってからは、自分で慰めるたびに少しの快感と大きな罪悪感の間で悩み続けていたそうです。

 

カウンセリングを受けるようになってからは、せっかく快感を得られる方法があるのだから、もったいないという考えに変わったそうです。

 

女性は灰になるまでマグマの用の性のエネルギーを持っている生き物なのです。